2006/08/08(Tue)
2006年8月8日(火)
- 踊るニュース更新。
別に新しいニュースがあったわけでなく、君塚監督が語る「容疑者 室井慎次」のことを書き忘れていたので追加しただけです。
灰島SPの話が出るかもしれないので、行かれる方、何か出たら教えてくださいませ。 - 邪魅の雫はちゃんと講談社BOOK倶楽部に
『邪魅の雫』完成、今夏発売!!
って書かれてますね。
やっと大磯の事件の全貌が分かる。 - うちは元々NHKは綺麗な方なのですが、地デジで見るとやっぱり違いますね。比べれば一目瞭然。
ぜんまいざむらいがツヤツヤしてました。お団子食べたい。 - RDちゃんに撮りためられていた富豪刑事デラックス[AA]をようやく全部見ました。いやーやっぱり面白かった。
ずっと気のせいかと思ってたんですけど、最終話にはボクサーとトレーナーが出てきたりしましたし、やっぱりあれ踊る大捜査線を意識してますよね。
本店のメンバー見たときからそうじゃないかと思いましたが、毎回どこかに踊るリンクがあってそういう意味でも楽しめました。
OD3には焼畑署を名前だけでも出して欲しいなぁ。 - トップに書いた踊る目覚まし(いくつ抱えてるんだろう)のリンクを作るのにフジテレビのオンラインショップを覗いてみたら、ポーの月の権利書が売られてて驚きました。
ポーが月の土地売ってるなんてー。1エーカーと言うから、サッカーコート一つ分くらいの大きさですね。
面白そうだな。欲しいなぁ。プレゼントにいいかも。
友達の出産祝いに買おうかな。 - 付け焼刃でも上手に撮れる夏の一眼レフデジカメ入門・電車編(上)
付け焼刃でも上手に撮れる夏の一眼レフデジカメ入門・電車編(下)
たまたま被写体が電車ですが、デジ一の撮り方入門です。ボーナスで買ってどうしていいか分からない方なんかはどうぞ。
私の妻もこれ読んで覚えてくれるといいんだけどなぁ。
私は日の丸構図を避けるのにピントを真ん中にしない構図で撮るんですが、彼女はそのまま真ん中構図で撮ろうとするので当然ピントが合わずヘンテコ写真が出来るんですよね。
本人もそれは学んだようで、必ず同じカットも一枚だけでなく何枚も撮るようにしてくれている(それがデジカメのいいとこ)のですが、往々にしてピントが合ってない写真の方がいい顔だったりするのです。
いい表情を狙う素質(と運)は私より彼女の方がずっとあって、私のはピントは合ってるけどだからといっていい写真ではないので、彼女も技術的な腕を上げて欲しいです。 - 話題の映画「トキカケ」、気になる客層調査
角川アニメの時をかける少女、かなり評判いいようですね。
広島は時かけ的にはかなり恵まれていて、県内で二館も上映してくれているのですが、残念ながら行く機会はなさそうです。DVD買おう。
原田知世で有名なあのストーリー、というか原作通りなんですけど、あれなのかと思ったら、何かの拍子に数分だけタイムスリップしちゃうドジっ子の話らしいですね。と書いちゃうとあまり面白く無さそうですけど。 - 化粧品だかなんだかのCMで「メイベリンから」って言うのが嫌い。CMがどうこうじゃなくて「メイベリンから」っていう台詞が。
何がどう嫌いなのか説明が付かないのだけど。 - さだまさし 来年8/9に「夏 広島から」開催
野外だろうけど、どこだろうな。
平日だから難しいけど、近くだったら行こう。 - 麗奈ヒロイン「夕凪の街 桜の国」映画化
初めて聞いた作品ですが、これは私も見なきゃいけないかもしれない。
・夕凪の街 桜の国 - Wikipedia
・夕凪の街桜の国[AA]
原爆が出てくるのでもちろん広島が重要な場所となっていますし、二部の舞台は田無だったり野方だったり、こちらもまた私と関わりの深いところが出てきます。
登場人物の名前が広島の地名なんだそうで、うちのすぐ近くの古田台も名前に使われているようです。
広島でこれから撮影されるというから広島フィルム・コミッションを見てみたら、エキストラ募集はもう締め切っちゃってました。あー。
とりあえず原作読もっと。 - ブログにおけるコメントの意味
私のブログにもコメント欄があります。
私の場合は深い意味はなく、コメント機能があるから残してあるだけです。
コメントをいただけたら嬉しいですが、無くてもちっとも構いません。
以前、反応がないからやめたくなったということがあって、「反応を求めるからいけないのだ」と悟って以降、コメントや反応の有無に対して過度に喜ばないようになりました。
昔りえさんから「かずさんは一方的に発信するだけでいいんですね」みたいなことを言われましたが、まさにそれ。
閑踊期なんてホントに反応薄ですから、それを期待したらイヤになって潰れてしまいます。
でもやっぱり反応があったら嬉しいですけどね。だって人間だもの。 - アクセスが無くなったらやっぱりやめるかな。
発信しているということは前提として受け手があるわけで、その受け手がいなくなったら発信することに意味はないですよね。
だからこのサイトが続いているのは、今日も貴重な時間を割いてこのサイトを見てくれている皆さんのお陰です。 - 将棋界に「天才少女」-11歳加藤さん、プロ破る
「2006白瀧あゆみ杯争奪U-20女流トーナメント」という大会だそうで、白瀧あゆみさんて高名な女流名人か何かかと思ったら、将棋のしの字も知らない呉服屋の若女将の名前でした。面白いね。
いい宣伝になるね。